Uber・出前館の現金配達トラブルまとめ|現金OFFにした理由

💴 現金配達やめました|怖い客・破れた札・深夜の恐怖

Uber Eatsと出前館で現金配達を5年以上やってきましたが、ついに
「もう無理。現金やめよう」と決意しました。
その理由を、実体験とイラストで振り返ります。


📌 こんな現金トラブルがありました

① 破れた千円札

渡された瞬間「あ、これ…」ってなるレベルのボロボロ千円札。

② 袋に入ってたけど金額が足りない

「玄関前に置いてます〜」と言われて行くと、封筒に少額だけ。人は出てこない。終わってる。

③ 1円玉で500円を払う人

数えても数えても終わらない…。全部1円玉の地獄。

④ 遅いから1000円払えと初期の客に絡まれる

5年前の話だけど、「配達が遅い」と難癖つけて1000円を脅し取ろうとする客もいた。

⑤ 夜中に現れた2メートルの外国人

ただでさえ怖い深夜。インターホン越しに出てきた巨体にビビる。

⑥ 暗算マウントをとる客

お釣りを出してると横から「え?それっていくら戻るか分かってます?」と圧をかけてくる客。

 


📺 決定打:現金強盗のニュース

ある日、テレビのニュースで「配達員が現金目的で襲われた」報道を見た。
それで完全にスイッチが切れた。

「現金をやってる=狙われる可能性がある」
これが最後の決断理由だった。


🚫 現金配達はやめた

  • 釣り銭不要
  • 計算のストレスなし
  • 危険リスクも減る

現金に頼らないことで、配達がまた「気楽な仕事」に戻った。